ポルトガル語科同窓会「ルジタニア会」登録会員の集い

ルジタニア会(世話人代表 大島勇次郎氏―1962卒)では、恒例の行事として第13回登録会員の集いを2018年12月8日(土)12;00よりAGORAワイズエステック新宿店で下記15名の会員の参加のもと開催しました。

懇親の集いは、先ず、黙祷を捧げて最近にお亡くなりされた会員のご冥福をお祈りした後、開宴し、早速、懇談に入りました。

席上、執行部より活動活性化や語劇支援の在り方など喫緊の課題があり、次回総会に向けて検討したい旨説明がありましたが、有志によるショートスピーチでも、母校の近況や会活動に関するご意見などが寄せられ、今後の参考になりました。

定刻の14:00 再会を期してお開きになりました。

参加者(敬称略)
橋本文男(外Po1959)香山徳二(外Po1961)大島勇次郎(外Po1962)小島伸生(外Po1962)西山龍美(外Po1963)高岡淳二(外Po1964) 遠藤紘樹(外Po1966)須田實(外Po1966)川上直久(外Po1971)池内昇(外Po1974)中村保雄(外Po1974)名井良三(外Po1975)沼田行雄(外Po1975)岸本憲明(外S1976)岸和田仁(外Po1976)

投稿者:須田實 ポルトガル語 1966年卒業 

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『飯山一郎最終講義 金正恩が統一朝鮮王になる!!』紹介

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著者名:飯山一郎・野崎晃市
出版社:銀河出版
出版日:2018年11月26日
価格:本体2000円+税

常に独自のユニークな世界情勢分析や、辛辣な評論を自身のブログ「てげてげ」に書き綴ってきた故飯山一郎氏と、東京外国語大学中国語学科1997年卒の野崎晃市氏の共著が出版されました。
2018年7月20日に逝去した飯山一郎氏の追悼記念として、飯山氏の未発表の原稿や仲間たちの追悼文などが収録されています。
第一部は、雑誌『スターピープル』に連載された「新日本国建設神話」。 第二部は、金正恩と北朝鮮の将来を予言した対談「金正恩が統一朝鮮王になる‼」。 第三部は、友人やファンから寄せられた追悼文などです。
飯山一郎氏と野崎晃市氏による対談「金正恩が統一朝鮮王になる‼」は、今後の朝鮮半島統一に向けての動きと、米朝首脳会談により世界の檜舞台に乗り出した金正恩の外交戦略を知る上で欠かせない情報が満載です。

目次

第一部 「新日本国建設神話」
第一話 国やぶれて 山河なし
第二話 「日本」という国名の秘密
第三話 『新日本国建国』の方法と知恵
第四話 『新日本国建国』の時、世界は?
第五話 『新日本国建国』は現在進行中!
第六話 山東省・慶雲県の汚泥まみれの戦場にて
第七話 数世紀に一度の大転換期に入った世界
第八話 二〇一七年二月十一日、日本は独立した!
第九話 〝考える葦〟になろう!
第十話  日本民族の繁栄を祈る!
第二部 「金正恩が統一朝鮮王になる!!」
第一講 金正恩の血筋を追え‼
第二講 朝鮮半島統一を巡る裏の争い
第三講 金正恩と核ミサイル
第四講 南北統一へのプロセス
第三部 「追悼・飯山一郎先生」
船は出てゆく想い出残る(稲村公望)
飯山史観を後世に遺す(亀山信夫)
飯山一郎先生と藤原肇博士(伊藤周太)
飯山一郎氏の思想は他の識者の思想とどこが違うのか(川村明)
飯山先生、心から、ありがとうございました。でもさようならは言いません(大江ゆみ)
飯山一郎礼讃(加藤厚志)
飲尿獣医と飯山一郎先生(佐久間稔)
志布志を訪ねて(安井三惠)
追悼 飯山一郎先生(魚津達哉)
飯山一郎という生き方・全国の同志に捧げる(日高三仁)

著者紹介
■飯山一郎
1946年1月17日栃木県生まれ。カリスマ・ブロガー、国際情勢アナリスト、発明家として活躍。3.11以降、ネットを通じて国際情勢に関する独自の情報を発信しながら、乳酸菌による健康維持や日本国の復興を呼びかける。著書に『横田めぐみさんと金正恩』(三五館)がある。2018年7月20日逝去。

■野崎晃市
1974年7月20日島根県生まれ。中国在住の宗教社会学者、日中近現代史研究者。1997年東京外国語大学中国語学科卒、1999年東京外国語大学大学院博士前期課程修了、2006年筑波大学大学院社会科学研究科博士課程修了。博士(文学)。

投稿者:野崎晃市 中国語 1997卒業

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東京外語会ニューデリー支部<デリー外語会からの便り>

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日時:2018年11月10日(土)午後7時より
場所:幸福(日本料理)
住所:BG-09, Block B, Ground Floor, Ansal Plaza Mall, Khel Gaon Marg, New Delhi, Delhi
電話:+91-80101-74174
HP: http://kofuku.co.in

<デリー外語会(東京大阪合同)>
2018年11月10日(土)午後7時より、インドに在住する東京外国語大学の卒業生、現役生によるデリー外語会(東京大阪合同)が開催されました。
デリーでは、セカンドサマーが終わり過ごしやすいと感じた日々も束の間、大気汚染の季節がやってきましたが、今回は5名の方にご参加いただき、人数が多くはないものの和やかな時間を過ごしました。デリー市内の日本食レストラン「幸福」での開催でした。
今回の参加者は、大阪外大のメンバーや現役で留学・インターンシップ中の学生含む計5名でした。
【写真向かって、左より、草野さん(大外大2010年ヒンディー語卒)、小舟さん(東外大3年ヒンディー語)、藤井(東外大3年ウルドゥー語)、澤路さん(東外大3年ヒンディー語)、 中嶋さん(幹事、東外大2000年スペイン語卒)】

今回は、唐揚げや餃子を囲んでまるで日本の居酒屋のような懐かしい雰囲気の中、お互いの近況報告をしました。インドの日系企業の話、インターンシップの話など、学生と社会人の間で働くことについて話したり、前回に引き続き学生の食事事情について話したりして、色々な話題で盛り上がりました。

次回以降も、デリー外語会のネットワークの基盤づくり・更なる会の活性化・継続した定期会合(大阪外国語大学との共同会合を含む)の開催等々、推進して参りたいと存じます。引き続き皆様方のご協力とご支援を宜しくお願い申し上げます。
次回は3月以降での開催を予定しております。

投稿者: 藤井 文美 ウルドゥー語 3年

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外大アメフト部、全勝優勝で12月16日に川崎で入替戦、対戦相手は武蔵大に決定!

外大アメフト部ファントムズは、11月24日(土)に行われました秋リーグ戦第5節、玉川大学との試合に勝利を収め、5戦全勝で入替戦に臨むこととなりました。

入替戦は、富士通スタジアム川崎(旧川崎球場)にて12月16日(日) 13時30分キックオフ、対戦相手は武蔵大学(2部Bブロック8位)に決定致しました。武蔵大は、7年前にも入替戦で対戦、勝利し初の2部昇格となった対戦相手です。

7年ぶりの2部昇格を目指し、一人でも多くの外大OB、OGの皆様にご参加をいただき、ご声援をいただけますと幸いです。

多くの皆様のご参加、ご支援、ご声援、何卒よろしくお願いいたします。

<日時>
12月16日(日) 13時30分キックオフ

<富士通スタジアム川崎へのアクセス>
JR川崎駅、または京浜急行京急 川崎駅 下車。徒歩約15分
https://kawasaki-fujimi.com/access/

<チケット購入>
http://www.kcfa.jp/ticket/
前売券 一般 1,100円 (アメフト部経由前売券1000円 ※)
当日券 一般 1,300円(シニア【65歳以上の方】割引 900円)
高校生以下 無料

※ アメフト部経由で前売券を購入すると、100円引きの1000円となります。必要な方は、小嶋マネージャー(以下メールアドレス)までご連絡をお願いいたします(ただし、65歳以上の方については、証明書を持参、提示すれば、シニア割引料金(900円)も適用可能とのことですのでご注意ください)。
【小嶋マネージャ連絡先】kojikana.bambi.725@outlook.jp
<外大アメフト部ファントムズWEBサイト>
https://phantomstufs1986.wixsite.com/phantoms-tufs

投稿者:佐藤 拓 ファントムズ会副会長(ウルドゥ語1993年卒業)

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メコン会総会、講演会、懇親会の開催報告

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2018年11月25日、東京外国語大学の構内でメコン会総会、講演会、懇親会を開催しました。
総会では、就職活動中であった4年生が卒業生の的確なアドバイスにより希望する会社から就職内定を得たことなどが報告されました。

講演会では、タイ語科卒の斎藤佐知子さんが
~「ピクンの花」から始める小さなタイ国民話の旅~ と題して講演を行いました。
講演の後半で斎藤さんが本年絵本として出版した「ピクンの花」を朗読され、聴講した会員等は興味深く聴き入っておりました。講演会にはNHK国際放送局の取材があり、講演の内容は12月9日にオンエアされることになっております。
懇親会には昭和32年の卒業生から在校生まで集まり、楽しい時間を過ごしました。

投稿者:野崎 正人 ベトナム語 1971年卒業 (メコン会会長)

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2018年サロン仏友会《講演とボジョレ・ヌヴォを楽しむ会》

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去る11月18日(日)恒例のサロン仏友会が本郷サテライト3階で開催されました。当日は過去最高の67名の出席者(院生と現役学生各1人を含む)で賑わいました。

藤倉会長(1970年卒)の挨拶の後、愛知県立大学英米学科准教授であり、現役の同時通訳でもある袖川裕美氏(1980年卒)による講演が行われました。演題は「ある同時通訳者の悲喜こもごも―日本語と英語のはざまで―」。氏は、卒業後、野村総研、辞書編集会社を経てカナダに留学。英語で修士号を取って帰国し、サイマルで社内翻訳の仕事に就かれました。その後、1994年から4年間BBC ワールド(ロンドン)の放送通訳として活躍された後フリーランスとなって、NHK・BS、BBCワールド(東京)、CNNを中心に放送通訳や会議通訳に従事してこられました。オバマ大統領の広島スピーチの同時通訳などの経験を雑誌に寄稿した文章をもとに、『同時通訳はやめられない』『通訳七つ道具』などの著書を出版。朝日新聞の天声人語でも紹介されて注目されました。

当日の講演では、今年6月のトランプ大統領と金正恩総書記とのシンガポール対談後のトランプ大統領記者会見や、マクロン大統領が経済財政大臣だった頃早稲田大学で講演した時の同時通訳のエピソードを交え、同時通訳という仕事の大変さや醍醐味をわかりやすく紹介されました。会場いっぱいの参加者たちは、もともと言語に関心の深い方がたの集まりだけに、熱心に聞き入っていました。

講演会終了後は7階に移動し、いよいよ当日の懇親会のハイライト、ボジョレ・ヌヴォを楽しむ会が始まりました。2018年産の品質は、夏場の好天に恵まれ、色が濃くてしっかりした味わい。今年は特に1ランク上のボジョレ・ヴィラージュ・ヌヴォを用意できたため、例年にもましておいしいと評判でした。

今回のサロン仏友会では、6名の方が初参加。また、飛び入り参加もあって本郷サテライトの会場はまさに満席。スペースの限界に達しましたが、事故もなく参加者の皆さんに楽しんでいただくことができて大盛会となりました。今回も大勢の方にお手伝いいただき、後片付けも順調に終了することができました。皆様のご協力に感謝申し上げます。

投稿者: 中村 日出男  フランス語 1974年卒業(仏友会幹事)

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外大アメフト部、7年ぶりの優勝 ~2度目の2部昇格を目指し、入替戦出場へ~

外大アメフト部ファントムズは、11月10日、アミノバイタルフィールド(調布市)で開催された獨協大との試合に勝利を収め、最終戦1試合を残し、7年ぶりの優勝を飾りました。

初戦 創価大戦(9月29日)を14-10で勝利を収めた外大ファントムズは、続く東京都市大戦(10月13日)に27-7、首都大(10月28日)35-0と勝利をおさめ、11月10日、優勝をかけて獨協大との第4戦に臨みました。

試合開始早々、獨協大にキックオフリターンタッチダウンを奪われ、先行を許しましたが(ただし、キック失敗)、ファントムズは、TB#49中谷のランを中心にゲインを重ね、TDを決めて早々に逆転に成功。続く獨協大のパスによるタッチダウンに対し、外大ファントムズもハーフタイム間際に追加点、14-13の1点リードで前半戦を折り返しました。 後半に入り、膠着状態が続きましたが、外大、獨協大それぞれが得点し、試合は終盤へ。終了間際にダメ押しの追加点でリードを広げた外大ファントムズが28-19で勝利を収め、2部との入替戦出場が決定しました。

これまで今シーズン、外大ファントムズを応援いただいた外大OB、OGの皆様に感謝を申し上げるとともに、12月15日、16日のいずれか(2部の結果次第で決定)、富士通スタジアム川崎(旧川崎球場)にて2部との入れ替え戦を行います。2012年シーズンに2部昇格を果たして以来、2度目の2部挑戦です。一人でも多くの外大OB、OGの皆様にご参加をいただき、声援をいただけますと幸いです。入れ替え戦日程は、以下WEBサイトで発表される予定です。一人でも多くの皆様のご参加、ご支援、ご声援、何卒よろしくお願いいたします。

<外大アメフト部ファントムズWEBサイト>https://phantomstufs1986.wixsite.com/phantoms-tufs

<関東学生アメリカンフットボール連盟WEBサイト>
http://www.kcfa.jp/schedule_all/
※上記サイトの12月のスケジュールの欄に決まり次第、外大ファントムズの入れ替え戦日程が掲載される予定(12月3日ごろの見込み)。

投稿者:佐藤 拓 ファントムズ会副会長(ウルドゥ語1993年卒業)

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自叙傳 一国際法学徒の幸運な半生 三好正弘

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昭和35(1960)年英米科を卒業し、慶應義塾大学大学院法学研究科で国際法を専攻して、修士課程3年博士課程5年という長い在籍期間を経てまとめた論文で、幸運にも、昭和44(1969)年第2回安達峰一郎記念賞を受賞し、国際法研究者の生活がスタートした。

愛知大学に昭和45(1970)年から勤務し、その年の夏オランダのハーグ国際法アカデミーのリサーチ・センターで2か月の条約解釈のセミナーに参加し、その3年後、ロンドン大学キングス・コレッジ法学部に英国文化振興会の奨学金を得て留学し、ハーグで指導を受けた同じ教授に師事して最初はM.Philというコースを1年、2年目はPh.Dコースを1年、リサーチ・ステューデントとして過ごした。この留学には家族5人全員で出掛けたが、日本から派遣されていた銀行マンや商社マンなどが引越しその他のことで会社の助けがあるのと違って、何もかも自分で処理するしかなかった。その代わり、現地の事情に合わせて反って豊富な経験をすることができた。住居はロンドンの南方のサリー州オールド・クールスドンの1戸建の家で、快適な田舎生活だった。

昭和55(1980)年5-6月には米国国務省の招待で、ガイド付きの1か月旅行という大名旅行をさせてもらい、ハーヴァード、イェール、コロンビア、ヴァージニア、プリンストンの各大学に著名な国際法学者たちを訪ね、国務省、国防省、国立公文書館等政府機関訪問も行い、また旧知の米国の友人たちにも再会し、見聞を広めた。

この同じ年の夏、ハワイの東西センターで「南シナ海の炭化水素資源の共同開発に関するワークショップ」に参加してコメントする機会があり、それを皮切りにその後毎年のように海外の海洋法関係の会議やセミナーに参加することになって、40数回にわたってこの種のワークショップやセミナーで報告を行った。海外の会議・セミナー等に参加したときは、必ず少し足を延ばして旅行を楽しんだ。訪ねた国は35か国ほどになる。

昭和63(1988)年4月から6か月、ハイデルベルクのマックス・プランク比較公法・国際法研究所で客員研究員としてロンドン大学Ph.D論文の仕上げの作業を行い、ドイツ各地を巡ったのも懐かしい。

この自叙傳は3人の娘たちと4人の孫たちに私の来し方を伝えることが主眼であったが、上記の各種経験を当時の手帳を参照しながら詳しく記録しておいたので、国際法に無関係の人にも楽しんでもらえるかと思う。参加・報告した会議・セミナー等のリストと、時局評論を含む随想数篇を付けておいた。

投稿者:三好正弘(英米語 1950年卒業)

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オマール・アコスタデュオ トーク&ミニライブ ラテン・フルートの大洋(うなばら)

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ベネズエラ人フルート奏者、オマール・アコスタによるトーク&ミニライブを催します。ス ペイン在住のアコスタはプラシド・ドミンゴ、ヨーヨマほか数多の巨匠たちと共演し、ク ラシック、フラメンコ、ラテン音楽の境界を超えて国際的に活躍しています。

日時:2018 年 11 月 3 日(土) 16:00 開演 (15:30 開場、 18:00 終演)
場所:東京大学駒場 I キャンパス 18 号館ホール
料金:入場無料、資料代 1000 円
出演者:オマール・アコスタ(フルート)、セルヒオ・メネン(ギター)
備考
・先着順自由席 定員 200 名
・要事前申し込み
・申し込み方法:ご氏名をご記入の上、omaracosta.japan2018@gmail.com に、 ご連絡ください。受付のお返事を差し上げます。
・使用言語:スペイン語(日本語通訳あり)
・司会、通訳:石橋純(東京大学教養学部教授)
・主催:東京大学教養学部地域文化研究科ラテンアメリカコース
・協力:東京大学駒場友の会
連絡先: omaracosta.japan2018@gmail.com (担当者:韓)


【おもな演奏曲目】

東京大学WEBサイト:
http://www.c.u-tokyo.ac.jp/info/news/events/20181002135451.html

投稿者:石橋 純(スペイン語1985年卒業)

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FLSゴルフ会へのお誘い

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東京外国語大学同窓生の皆さんは同窓生の懇親ゴルフ会があるのをご存じでしょうか。 長い歴史と伝統を誇り、この秋235回目のコンペを埼玉県の鳩山カントリークラブで開催しました。 毎年4回都内近郊のゴルフ場で5-6組前後でコンペを実施しております。
現在会員総数は約40名でシニアーの先輩から、若手の同窓生男性女性が同窓会の雰囲気で楽しくプレイをしております。
近年、年配の方も増えていることから、是非若手の同窓生に参加して頂いて、母校を共有する仲間として、ゴルフを通じて親睦を図りたいと願っております。
年会費は5千円で、毎回参加される毎に3千円の参加費の支払い受ける以外、入退会は自由で、やかましい規約もありません。
入会ご希望の方は、幹事の前田憲一 (メールアドレスkmaeda@s4.dion.ne.jp 携帯電話: 080-3364-8885)までご連絡下さい。

FLS会 会長 清水 良雄  (F1965)
幹事 前田 憲一  (E1966)
会計幹事 町田 光子(F1966)

投稿者: 清水 良雄 フランス語 1965年卒業

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シャンソンのニューアルバムー小幡君枝さんのシャンソン初CD-

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シャンソン歌手小幡君枝さん(本学出身:F1977卒)が待望の初CD
『Ma Douce France―わがいとしきフランス―』をこの9月に出された。
ミッシェル・ワッセルマン氏(元本学特別講師、元関西日仏会館館長、現立命館大学国際関係学部特任教授)や川崎龍彦氏(元NHK音楽番組(みんなのうた)プロデューサー)も本CDに絶賛メッセージを寄せている。

小幡さんは在学中、視聴覚メソッド「クレディフ」でフランス語を学び、卒業後ロータリー財団奨学生として南仏プロヴァンス大学に留学、同メソッドによるフランス語教育法を学ばれた。永年温めていた歌への思いが具体化していくのはかなりの期間を経てからで、シャンソン・デビューはどちらかと言えば遅い。
2006年10月にフランス大使館後援『J’aime chanterコンクール』で優勝を獲得された。本場で磨きをかけた綺麗なフランス語(原語)を武器に、美しい艶のある、そして伸びやかな声でフランスの心を歌い、見事にシャンソン・コンクール優勝の栄冠に輝いた。(曲目 / Dis! Quand reviendras-tu? いつ帰ってくるの 今回のCDに収録)
東京のシャンソニエ(新橋、六本木、銀座、恵比寿、経堂、吉祥寺、富士見が丘など)のほか、地元「蔵の街とちぎ」でもシャンソンコンサートを開催、シャンソン活動の場を拡げている。
地道な歌手活動の傍ら、都内(池袋)で「フランス語で歌うシャンソン教室 Nouvelle Porte 」を主宰し、親しまれるシャンソンの広報にも努められている。
又本学の本郷サテライトでは、ほぼ隔月のサイクルで『サロン・ド・シャンソン』(太田光弘先生とのコラボ)を開催し、昔のシャンソン(歌手)、新しいシャンソン(歌手)の詳しい情報(含む、知られざるシャンソン業界裏情報)を歌声(音声)と共に紹介している。
以前、(東京外語)仏友会でもご自身の「シャンソン人生」との係わりについて講演された後、ピアニスト小泉たかしさんの伴奏で生のシャンソンをご披露され聴衆(仏友会会員)の大喝采を浴びた。
このように「外語の歌姫」、「栃木の観光大使」的に大活躍されている。
東京外語会(そして仏友会)の皆様には是非初CDをお聴き頂き、最新の話題にして頂きたいと思います。

投稿者:金澤脩介 フランス語 1968年卒業

CD販売価格:2,500円(税込み)
CDご希望の方は、メール npkimie@shore.ocn.ne.jp または
Tel.080-5034-0108 小幡君枝さんまでご連絡願います。
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中嶋嶺雄研究会第4回公開フォーラム 『 香港・台湾・中国 – 台頭中国で 変化の兆し“3つのチャイナ” 』

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主催:中嶋嶺雄研究会
後援:一般財団法人アジア・ユーラシア総合研究所

日時:2018年11月10日(土) 13:30 ~ 17:00
場所:桜美林大学四谷キャンパス(千駄ヶ谷)1階ホール
東京都渋谷区千駄ヶ谷1-1-12

第一部 13:30~15:10 パネリスト (登壇順)、<>内は演題
中園 和仁 ・ 武蔵野大学教授
<政治から見た香港の将来―沈むだけなのか>
森 一道 ・ 静岡大学非常勤講師・経済産業調査New Asian Invesco(HK)社長
<経済から見た香港の将来―中国との相互作用>
福田 円 ・ 法政大学教授
<中国にとっての香港・台湾とは━優遇と圧力>
パネリスト自由討論 (30分) (司会:井尻 秀憲・東京外国語大学名誉教授)

第二部 15:20~17:00
山﨑 直也 ・ 帝京大学教授
<台湾人意識と変容する中台教育交流>
松田 康博 ・ 東京大学東洋文化研究所教授
<米中日トライアングルから見た台湾>
濱本 良一 ・ 国際教養大学教授
<中国・香港・台湾の将来―3チャイナを巡って>
パネリスト 自由討論 (30分) (司会:井尻 秀憲)
参加費(資料代):2,000円
参加申込フォーム:http://bit.ly/2pfrV1P
詳しくはこちらをご覧ください

投稿者: 濱本 良一  中国語 1976年卒業

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シドニー海外支部便り

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9月15日から19日にかけ、東外大現学長の立石博高学長と高坂香広報係長が訪豪されました。今回の立石学長の主な訪豪目的は、メルボルン大学に於いてのグローバル拠点室(Global Japan Office)開設式でしたが、シドニー支部では、学長らをオーストラリアへお迎えするにあたり、シドニーとメルボルンで其々、東外大卒業生及び現役学生とのグローバルコミュニティ会合(於シドニー:9月15日、於メルボルン:9月16日)を開催いたしました。
シドニーでの参加者は、現シドニー外語会(東京外大・大阪外大・神戸外大合同)のメンバーに加え、現ANU(オーストラリア国立大学)に留学中の現役学生(2名)、夏休みでオーストラリアを訪れている現役学生、国際化拠点室よりご紹介いただいた元留学生の方等総勢14名が参加し、大変賑やかな会合となりました。尚、ANUは東外大と留学生協定があり、シドニー外語会の現会長髙橋ゆり氏(MP1990<ビルマ語学>)は同大学のミャンマー語科の主任を務めています。
一方、メルボルンの会合では、トヨタ自動車から現在出向中の藤岡直樹氏(E1987)を筆頭とする駐在者6名とその他のメルボルン在住者(含:留学中の現役学生3名)の計9名が参加し、立石学長及び高坂広報係長と大変有意義な時間を過ごさせていただきました。
立石学長は「シドニーでは、参加者が永住者が多い一方、メルボルンでは、企業派遣者等、短期在住者が多い」と感想を述べられ、「様々な外語関係者との懇談が出来、有意義であった」というお言葉を頂きました。
今回、立石学長の訪豪で、シドニー外語会としては、会設立(1982年)以来初めてのグローバルコミュニティ会合が開催された訳ですが、参加者同士の初めての出会いもあり、今まで以上に実り多き会合となり、あらためて、母校・卒業生・現役学生のネットワーキングの大切さが感じられた次第です。
尚、立石学長らは9月18日に、京大をはじめとする日本の11大学と協定関係を結んでいるUNSW Global(ニューサウスウェールズ大学の国際事業機関)を訪問され、豪州の大学のシステム及び交換プログラムについて学ばれ、翌19日にはシドニー日本商工会議所を視察され、インターンシップの現状等について懇談なされました。

投稿者: 中尾尚子 シドニー支部 タイ語 1980年卒業

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卒業生同士のコラボイベントを開催します

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以前、こちらの会員便りに、「最近知り合った卒業生同士で桜まつりに遊びに行った」エピソードを投稿しました。

あれから、半年。

そのメンバーで、フラメンコとワインのイベントを開催することが決定しました!!

スペイン語科卒生がグラナダで習得したフラメンコを披露し、
ドイツ語科卒生が営む卸のワインを心ゆくまで味わう。

もちろんスタッフも全員外語大卒!

ぜひご家族やご友人をお誘いあわせの上、ご参加いただければ幸いです。

★フラメンコとワインのイベント@odex japanグラスハウス2★

●日時:2018年10月20日(土)13時~15時
●場所:odex japanグラスハウス2
●内容:フラメンコショー、出演者からのお話、Odex森俊彦氏からのお話、ワイン試飲会(5種)、ワイン販売(8種)
●定員:20名
●参加費:5500円~(ワインプレゼント付)

詳しい内容・お申し込み方法は、下記からご覧ください。

・FBページ https://www.facebook.com/events/235194950491816/
・アメブロ https://ameblo.jp/tufsfw/entry-12406073990.html

※どちらも内容は同じですが、
FBされてない方(ログインしてない時)は、アメブロの方が見やすいと思います。

投稿者 宮台 智子 モンゴル語 2001年卒業

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本の紹介:難民支援~ドイツメディアが伝えたこと~

20180919

帯の文:2015年以降のドイツにおける難民受け入れの実情と変遷を、現地の新聞やブログをもとに紹介・解説。難民支援に対し否定的・消極的な見方が広まるなか、一市民に何ができるのかを問う。ベルリン在住の日本人ボランティアによるルポも併録。“異質の者を排除せず、ありのままの存在として認めること” 春風社 2018年8月31日発行

上梓の経緯:著者の一人(投稿者)は外語大在学2年目の秋(1968年)、全学ストの煽りを受け実質的なドイツ語学習を断念。そこで定年退職後、本学オープンアカデミーでドイツ語に再挑戦。ドイツ語新聞講読クラスやEUの言語問題を学ぶクラスの受講が契機となって、「難民支援」というテーマに関心を抱き、2年以上にわたりドイツメディアを追うことになった。追跡のメモを一冊にまとめたのが本書である。

ご一読いただき、ご意見を賜ることができましたら幸いです。

投稿者:松原好次 ドイツ語 1972年卒業 

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本の紹介「シンハラ語お役立ちフレーズ集」

20180918-1

スリランカの伝統舞踊に出会ったことがきっかけで、スリランカの魅力を知り、現在、スリランカ関連書籍の出版社に勤務しています。

スリランカの公用語の一つである、シンハラ語の語学書がまもなく発売されます。
「旅行・会話ナビ スリランカ シンハラ語~お役立ちフレーズ集~」

シンハラ語の学習書は数があまりなく、いわゆる「教科書」的な語学書しか存在しませんでした。
本書は「頑張って!」「楽勝だね」「やれやれ」など、生活のふとした時に口をついて出るような表現を集めたフレーズ集という、今までにないシンハラ語学習書となっています。

スリランカカレーや世界遺産、アーユルヴェーダなど、日本国内においても近年注目を集めつつあります。
また、スリランカは昔からの親日国でもあります。
スリランカの魅力や文化を、たくさんの人に知ってもらいたい思いで、今後も活動していきます。

有限会社アールイーHP
http://www.reshuppan.co.jp/

投稿者: 曽根 朋佳  ロシア語 2008年卒業

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本の紹介『サバイバルボディー』

20180910

訳書『サバイバルボディー』が白水社より刊行されました。オランダの「アイスマン」ことヴィム・ホフ氏と彼の開発したトレーニングメソッドを怪しいとにらんだ著者スコット・カーニーは、正体を暴いてやろうとホフのもとへ乗り込むのですが……。

ヴィム・ホフ・メソッドの科学的検証にとどまらず、あえて過酷な条件下で自分の限界に挑む「エクストリームスポーツ」が一大ビジネスになっている状況にも光を当て、人類の進化の歴史も絡めながら、現代社会のひずみを多角的に浮かび上がらせていく、ユニークな一冊になっています。

スポーツやトレーニングに関心のあるかたはもちろん、そうでないかたにも興味を持っていただけましたら幸いです。

白水社HP
https://www.hakusuisha.co.jp/book/b373583.html

投稿者: 小林 由香利  英米語 1989年卒業

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9月19日 国際金融公社(IFC)で未来のキャリアを~IFCヤング・プロフェッショナル・プログラム キャリアセミナー

今回のキャリアセミナーでは、IFCのヤング・プロフェッショナル・プログラム(IFC YPP)をご紹介いたします。今年のIFC YPPの応募締切は10月2日(火)です。

IFC YPPは、発展途上国の民間セクターを金融の立場から支援に取り組む投資担当者として、キャリアをスタートさせる意欲ある若手の皆様へ機会を提供する採用プログラムです。

このプログラムは、経営学(MBA)またはその他関連のある修士号取得に向けた最終学年に在籍する学生、または近年に取得した方を対象としています。

<スピーカー>
ソフィア・チヨウ 上級人事担当官 (HR)
中山 幸穂 シニア・インベストメント・オフィサー(Manufacturing, Agribusiness & Services) 他

■日時 2018年 9月19日(水) 午後7時00分~午後8時30分

■場所 IFC東京事務所
世界銀行東京事務所東京都千代田区内幸町2-2-2富国生命ビル10階
地下鉄三田線内幸町駅直結、千代田線・日比谷線・丸の内線霞ヶ関駅C4出口下車
*本セミナーは当日ライブ配信も行います。
https://www.youtube.com/watch?v=T3aHCtKkJIU

■言語 英語

■お問合せ IFC東京事務所
E-mail: ifctokyonews@ifc.org
Tel:03-3597-6657

■お申込み
ご出席をご希望される方は、2018年9月17日(月)までに次の情報をE-mailにてご送付ください。また、差し支えなければ英語CVおよびカバーレター(Statement of Interest)を添付いただけますと幸いです。
ご芳名、ご所属、電話番号

投稿者: 小野口荒太 中国語 1986年卒業

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本の紹介「日本語びいき」

20180827

『日本語びいき』(中公文庫)

英米語科を卒業し、あれこれの寄り道を経て、日本語教師になりました。日本語を母語としない人たちに日本語を教え続けて35年、生まれたときから触れてきた日本語が、今もおもしろくてならない!と思う、しあわせな日々です。
言語のひとつとして「外から目線」で見る日本語は、ほんとうに魅力にあふれています。日本語教師としてのそんな発見のひとつひとつを、日本語ネイティブの方にこそ知っていただきたくて書きました。前著『日本人の日本語知らず。』(世界文化社)の増補文庫化です。
今や数々の賞を総なめにしている新進気鋭の絵本作家、ヨシタケシンスケさんが絵を担当してくださいました。文章とイラストの掛け合いもたのしんでいただきたい一冊です。
母校ゆかりのみなさまにお読みいただき、何かしらのご感想をうかがえましたら幸せです。

投稿者: 清水 由美 英米語 1981年卒業

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会員よりご感想をいただきました。

東京外語会ニューデリー支部<デリー外語会からの便り>

日時:2018年8月4日(土)午後7時より
場所:いち膳  (日本料理)
住所:GALAXY HOTEL-SHOPPING-SPA, 1st Floor, NH-8, Sector 15, Part-II,     Gurgaon,Haryana 122001  電話:+91-124 4307475
HP: http://www.nihonshoku-ichizen.com/

<デリー外語会(東京大阪合同)>

2018年8月4日(土)午後7時より、インドに在住する東京外国語大学の卒業生、現役生によるデリー外語会(東京大阪合同)が開催されました。真夏が過ぎたデリーですが、時折降るスコールの影響でかなり蒸し暑い中、今回は7名の方にご参加頂き、楽しい時間を過ごすことができました。デリーの隣町、グルガオンにある日本食レストラン「いち膳」での開催となりました。
今回の参加者は、大阪外大のメンバーや留学中の学生を含む計7名にご参加いただきました。

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【写真向かって、左より、草野さん(大外大2010年ヒンディー語卒)、佐藤さん(東外大1988年ヒンディー語卒)、小舟さん(東外大3年ヒンディー語)、多田さん(東外大修士2年)、藤井さん(東外大3年ウルドゥー語)、) 、 山田さん(幹事、東外大2003年ドイツ語卒)、中嶋(東外大2000年スペイン語卒)】
今回は、大先輩の佐藤さんが8月中にローマへ転勤されるサプライズに始まり、大阪外大の草野さん、留学中の学生の皆さまにも参加していただき、恒例の自己紹介では趣味の話で盛り上がりました。ヨーロッパの生活事情や、苦学生の食事情等、途中からは鍋をつつきながらの和やかな会となりました。
次回以降も、デリー外語会のネットワークの基盤づくり・更なる会の活性化・継続した定期会合(大阪外国語大学との共同会合を含む)の開催等々、推進して参いりたいと存じます。引き続き皆様方のご協力とご支援を宜しくお願い申し上げます。
次回は11月以降での開催を予定しております。

投稿者: 中嶋 浩太郎 スペイン語 2000年卒業 (ニューデリー支部幹事)

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