第18回 東京外語会有志による海外支部歴訪の旅 ~歴史・芸術・文化を堪能するウズベキスタン7日間訪問記 ~

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2019.10.9(水)ウズベキスタン支部との交歓会(タシケントにて)

1995年に第1回の台湾訪問でスタートした同会は、これまで17カ国・19の支部を訪問してきた。第18回目となる今年はシルクロードの面影を濃く残す中央アジアのウズベキスタンを10月8日(火)~14日(月)の日程で訪問、9日の夜は20番目の支部訪問となる現地ウズベキスタン支部と交歓会を開催した。参加人員は訪問団19名、現地より6名の計25名であった。

今回の旅の特徴は、総勢19人の内12人が女性、しかも、ご主人同伴でない1人参加が11名、パリからの参加あり、一足先に出発して中国の西安を観光してきた女性ありなど、1961年卒から1993年卒まで様々な年代の女性が、若い頃からの憧れであったと言うシルクロードの観光、買い物、食事とお喋りに興じ、パワー満開だったことである。早朝出発が多いかなりタイトなスケジュールを老若男女全員、何とかクリアすることができた。

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