ゲルマニア会 懇話会より -西口拓子教授 懇話『教員として体験したドイツの大学-アメリカ化する大学?-』を聴いて-

20180216-3

昨年11月開催のゲルマニア会世話人会で、現在専修大学経済学部西口教授による懇話を聴いた当会会員宍戸武志さん(D1963)から感想文が寄せられました。
ドイツの大学での教員体験を通して見た当地の大学概況日独大学比較及び大学生気質など興味ある内容に触れることが出来ますので、ここに添付させて頂きます。
なお、西口教授は外語大で「グリム童話」関連の論文で博士号を取得されておられます。

ゲルマニア会懇話 『教員として体験したドイツの大学』とは(←こちらをクリックしてください)

投稿者: 能登 崇 ゲルマニア会 世話人幹事  ドイツ語 1966年卒業

本投稿へのご意見、ご感想等はこちらまで